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【大麻先進国から忠告? 】 オランダ首相、カナダ高校生に「絶対手を出すな」

1:2018/10/30(火) 08:55:45.38 ID:

◆大麻先進国から忠告? オランダ首相、カナダ高校生に「絶対手を出すな」

嗜好(しこう)用大麻が先週解禁されたばかりのカナダを訪問しているオランダのマルク・ルッテ(Mark Rutte)首相は25日、地元の高校生たちに「今日購入できる大麻はずっと強烈だ」「特に若者には健康に良くない」と語り、麻薬全般について「絶対に手を出すな」と忠告した。

オランダでは1976年以降、いわゆる「コーヒーショップ」での大麻の販売と使用、5グラム未満の大麻の販売が認められており、長らく同国は大麻を求める人たちのお気に入りの訪問国となっていた。

だが、カナダのジャスティン・トルドー(Justin Trudeau)首相と同席した場でルッテ氏はカナダの大麻解禁について問われ、大麻を過剰に使用していた親類が精神に深刻な影響を受けたと高校生たちに語り、大麻とは距離を置いた方が良いとの姿勢を示した。

さらにルッテ氏は「ドラッグに関する最善の策は一切使用しないこと。古くさく聞こえるかもしれないが、あえて言わせてもらおう。絶対に手を出すな」と述べ、「もしやるのであれば、ここから先の麻薬には移ってはならないと心得ておきなさい」とくぎを刺した。

発信地:オタワ/カナダ

AFPBB News 2018年10月26日 19:23
http://www.afpbb.com/articles/-/3194832?cx_part=latest

★1:2018/10/26(金) 23:33:18.28
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540564398/


98:2018/10/30(火) 11:10:26.14 ID:

>>1
世界の煙草がNGで大麻がOKという流れについていけない


450:2018/10/30(火) 21:58:20.93 ID:

>>1
ソ連や中朝人による【満州日本人強姦被害の凄惨な事件】を利用するオランダ

日本軍公娼の告訴人では無い自称日本軍公娼慰安婦騙り屋ジャン・ラフ・オハーン
忘れられたもの
※「忘れられたもの」ではなく「断罪済みのもの」が真実。

1942年、私が19歳の時、日本軍はジャワを侵略しました。
何千もの女性や子供たちと一緒に、私は3年半日本の捕虜収容所に抑留されました
日本の捕虜収容所のオランダ人女性の多くの話は、恐怖、残虐、飢餓、苦しみについて話されています。
しかし、一つの、最も恥ずべき逃れられない最悪の人権侵害の話は、しませんでした。
※人権を冠して仕立て直し、新たな難癖材料にした。

1944年に高官の、日本の役員がキャンプに到着したとき、私は2年間キャンプにいました。
※3年半-2年間=1年半と聴衆は錯覚する。真実は「2ヶ月未満」(書籍や他所では3ヶ月と証言)。
以下の証言は証拠提示無きただの証言。しかも証言者はこの女性のみの一人。
関係者既に死亡の現在、「死人に口無し」の一方的な証言

17歳以上のすべての独身の女の子は、収容所で一列に並ばなければなりませんでした。
私たちのあごを持ち上げて、私たちの足や、我々の体つきを見ました。
私たちは、軍のトラックに投げ込まれました。我々はおびえて、バッグに、そして、お互いにしがみついていました。
彼らは私達を見て笑い、そして彼らは、彼らが好きなように、行うことができると言いました。
その後彼らは、一人ずつ私たちを引き離し、無理やり引きずり始めました。
私に、寝室からの叫びが聞こえてきました。私はテーブルの下に隠れましたが、すぐに発見されました。

最終的に部屋を出たとき、私の全身が震えていました。
私は衣類の残されたものを拾い集め、バスルームに逃げ込んた私は、他の女の子の一部をそこに発見しました。
私達は、皆泣いて、バスルームでショックが更に増しました。
私はすべての汚れを洗い流すことを試み、私の体から恥を洗い流しました。
しかし、夜はまだ終わっておらず 、そこには待っている多くの日本人がいました、そしてこれは、一晩中続きました。
それは、毎週毎月の、始まりに過ぎなかったのです。

私はすべてをためしました。私は私のすべての髪さえカットしたのです、それで、私は全くのはげになりました。
私は、私が私自身を醜く見えさせれば、誰もが私を欲しがらないだろうと思いました。
しかし、それは私を、好奇心の対象に変えました。それは、逆効果でした。

私達は、まだ悪夢を見ます。戦争の後、私は、体を元に戻すために、大手術を必要としました。


557:2018/10/31(水) 00:17:43.33 ID:

>>1

南太平洋の諸島国家、バヌアツ共和国でも医療大麻が合法化された。

バヌアツ共和国政府決定書第157/2018号:大麻政策の方向性
https://mjbizdaily.com/wp-content/uploads/2018/10/157-blong-2018_policy-directions-on-cannabis.pdf

バヌアツ共和国、医療大麻が合法に 2018年10月27日

バヌアツ共和国、医療大麻が合法に

バヌアツ共和国が、新たな医療大麻合法国となった。

約80の太平洋諸島からなる国が、医療大麻製品の栽培・製造・消費を合法化した。
しかし、277000人のバヌアツ住民は、個人的な大麻栽培や大麻製品の使用は
現段階では違法とされている。

「バヌアツで医療大麻が合法化されたことは素晴らしいことで、同国だけでなく他の
太平洋諸島での糖尿病の蔓延を治療する大きな一歩に確実になるだろう。」と、
バヌアツ共和国厚生省治療医療部局長代理サンタス・ワリ博士がベンジンガを通して語った。

合法化は今年中に正式に議会で発表され、使用許可は12月までに進められるだろうと
専門家は予測する。

アメリカの企業フォニックス・ライフ・サイエンス・インターナショナルと提携し、糖尿病を
患うバヌアツ人の13%の治療を補助する大麻成分の薬剤の製造することをバヌアツの
官庁職員が明言した。

フォニックス・ライフは声明で、この提携により「全て天然で効果的な薬剤を全国に
国民医療制度を使って流通することができる」こと、「国際的に認知された医者や
研究者と医療大麻製品の革新的なパイプラインを発展させることができる」と述べた。


151:2018/10/30(火) 12:08:24.63 ID:

しかし、ボルステッド法第29節では、1年につき最高200ガロン(750リットル)の[12]「酔わない程度の」ワインとリンゴ酒が国内の果物で作ることが許可され、自身の家庭で使用するブドウを栽培するブドウ園があった。
また、禁酒法は実はアルコールの摂取そのものは禁止しておらず、駆け込み需要でアルコールの販売が違法になる1920年1月16日よりも前、1919年の後半に、多くの人が今後の飲用のためにワインと酒を買い溜めした。また医師の処方箋を貰う事で、酒が手に入る状態だった。

また当然この法律は、アメリカ国外では何の影響も持たないどころか、多くのアメリカ人が、アルコール飲料を飲むために国境を越えるようになった。
そのためカナダ、メキシコ、それにキューバなどのカリブ海の蒸留所と醸造所は大いに栄えた。
そして狂騒の20年代として知られている1920年代には、それらの国からアメリカ合衆国に不法に輸入されるようになり、特にシカゴ市のように、禁酒法をごまかす者のための避難所として有名になった地域もあった[1]。


153:2018/10/30(火) 12:09:34.53 ID:

アル・カポネとその敵対者バグズ・モランなど、シカゴ市の最も悪名高いギャングの多くは、違法なアルコールの売り上げを通して、何百万米ドルもの大金を稼いだ。
窃盗や殺人を含む犯罪の多くは、シカゴや、その他の禁酒法に関係する犯罪と関わっていた(ギャングの平均寿命が禁酒法施行前は55歳だったが、施行後には38歳にまで下がった。
連邦捜査局の禁酒局捜査官も、ギャングとの銃撃戦で500名もの殉職者を生み、市民やギャングも、2千人以上が死亡したと言われている)[1]。


202:2018/10/30(火) 13:12:12.58 ID:

しかしタバコ吸いながら運転はできるけど飲酒はダメだろ
じゃあ大麻吸いながらとか吸った後とかに運転できるんか?


271:2018/10/30(火) 14:50:31.64 ID:

もうはびこっちゃってどうしようもない外国はどうでもいい
日本は厳罰化でいいんだよ

懲役5年以下となってる使用を初版から実刑判決で10年以上

営利目的の所持を懲役7年以下から、20年以上終身刑

罰金も一千万以上にすればいい


301:2018/10/30(火) 15:50:43.30 ID:

やっぱり何割かはさらに強いクスリに走っちゃうんだろうな。


310:2018/10/30(火) 15:56:33.09 ID:

>>301

アメリカ政府は、最新の情報を精査して、極最近(2017年2月)、大麻がゲートウェイ、
うつ病、精神病、肺がんになる、脳に損傷、認知低下を与えるなどの情報は虚偽、
誤りとしてホームページから削除しました。

【DEA(米国麻薬取締局)が、大麻の誤った情報をウェブサイトから削除】February 13, 2017

After Months of Public and Legal Pressure, DEA Removes Marijuana Misinformation from Website

DEA(米国麻薬取締局)は、ホームページから大麻が精神病、脳障害、頸部および肺腫瘍を
引き起こす、大麻の使用がゲートウェイ薬としてヘロインなどの使用につながる、
との主張が含まれている45ページにも渡るステートメントを嘘と認め削除した。

After Months of Public and Legal Pressure, DEA Removes Marijuana Misinformation from Website

DEA(米国麻薬取締局)は、政府機関が公衆に虚偽の情報を提供することを禁じる
「情報品質法」に違反しているとして、ウェブサイトから以下の情報を削除した。

1.大麻は、ゲートウェイ薬である。
2.大麻使用は、成人の不可逆的な脳障害や認知低下を引き起こす。
3.大麻使用は、精神病、肺癌などの主要な要因である。

【DEA(米国麻薬取締局)は、大麻の健康リスクに関するドキュメントをウェブサイトから静かに削除した】
http://www.alternet.org/drugs/dea-quietly-removed-document-marijuana-health-risks-website

米国麻薬取締局(DEA)は 、大麻に関する誤った記述と虚偽の記載について
長い間批判されてきたウェブサイトから、45ページの文書を静かに削除した。

http://www.portlandmercury.com/ask-a-pot-lawyer/2017/02/22/18857618/fact-checking-the-dea

(1)データは、大麻使用と精神病の発症との間の因果関係を示唆していない。
(2)大麻や肺がんに関する科学的研究のほとんどは、関連性が弱いか不一致である。
(3)全体的な研究は、通常の大麻使用と他の違法薬物の使用との直接的因果関係を示さない。

として、ASAはDEAに対して誤った情報の削除を求めた。

DEAは以下の情報を誤ったデータとして削除した。

(1)大麻は精神病の出現を早めます。
(2)大麻はうつ病を悪化させ、より深刻な精神病につながる。
(3)大麻は肺癌を引き起こす。
(4)大麻は他の危険な薬物の「入り口」である。

DEAは大麻に関する間違ったまたは誤解を招くとされる陳述を削除した。
しかし、残念ながら、まだいくつか虚偽の記載があります。

【日本語記事】大麻の危険性についての誤情報を米国麻薬取締局が撤回する
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12266567964.html

「大麻の使用は危険」という情報のほとんどは都市伝説レベルの誤情報ですが、
その一部が公式に撤回されたようです。

大麻(マリファナ)が健康に悪影響を与えるという誤った情報を広げていると批判されていた、
アメリカの麻薬取締局(DEA)の公開文書が同機関のウェブサイト上から消えていた。

「マリファナの乱用に伴う危険性と結果( The Dangers and Consequences of Marijuana Abuse )」という
約45ページの文書には、マリファナの使用に関する予期しない影響とされる情報がまとめられていた。


312:2018/10/30(火) 15:58:00.36 ID:

>>301

ゲートウェイ仮説を提唱した米国麻薬取締局(DEA)も、ゲートウェイ仮説を否定する
以下のような公式見解を発表している

これらのDEA正式見解に基づいて虚偽申請され反論出来ないデータを削除した。(>>310参照)

カンデル(Kandel、1975)は、約40年前、マリファナが他の違法薬物の使用や乱用につながる
「ゲートウェイ薬」であるという仮説を提唱した。

その時以来、疫学研究はこの前提を探究した。

全体的に、研究は、通常のマリファナ使用と他の違法薬物の使用との直接的な因果関係を支持していない。


318:2018/10/30(火) 16:03:18.37 ID:

このように大麻に溺れると正義感からコピペ荒らしをする基地外になります
これだけでも十分だろ禁止のままにする理由は
嫌でしょ?こんな人間が増えるの
悪い事をしてる自覚を持って荒らしてるんじゃ無い
大麻のせいで本人は本気でこの荒らしが正義だと信じてる
正義感から優先席に座ってる若者をナイフで刺す奴と同じ状態


333:2018/10/30(火) 17:08:23.59 ID:

>>318
人格否定よりも内容にたいして反論しないと説得力がないぞ!w


334:2018/10/30(火) 17:14:57.89 ID:

>>333
荒らしに構う奴も荒らしだし
本当に構って欲しいならマトモな人間なら自分の言葉で語るから
本人が反論欲しがってる訳でも無いのにお前が心配する事じゃ無いよw
そんな事するとIDコロコロ変えて成りすまししてるみたいに見えるから相手に迷惑かけちゃうぞ


348:2018/10/30(火) 17:38:14.50 ID:

まだ合法化してる国も少ないし、良いにしろ悪いにしろ研究結果が偏ってて使いもんにならん。
そういうものを急いで合法化する理由もない。
何十年か経ってもし合法化してる国が多くなってたらいろんな研究結果もでてるだろうし、その時合法化してる国の数や研究結果を見比べてはじめて合法化するかどうかで今はその時期じゃない。
そんなもん今話すより酒タバコの規制強化や厳罰化の話をした方がよっぽど有益だよ。


354:2018/10/30(火) 17:47:46.92 ID:

>>348
そんな悠長なこと言ってるから国益を逃すんだよなぁ
医療大麻の日本における特許も外国企業に取られてるしもうすでに手遅れだがなw


356:2018/10/30(火) 17:51:15.78 ID:

>>348

大麻に関する社会的実験は既に終了している。

大麻の害を見付けようと、70年以上徹底的に研究したが、
然したる弊害は発見されなかった。

人類は紀元前から大麻を使用しているが、然したる弊害は起きていない。

アメリカでは20年以上の医療大麻合法化の歴史があり、
半世紀以上も多くの国民が大麻を嗜んできた。

カナダでも半世紀以上も多くの国民が大麻を嗜み、
十数年前から医療大麻が合法化されている。

オランダでは40年以上のコーヒーショップでの大麻販売の実績があり、
オランダのハームリダクション政策は周辺諸国の模範となり模倣されている。

ポルトガルでは、大麻を含む全ての違法薬物を非犯罪化してから15年で
薬物の使用率が50%減少した。

しかし、大麻起因の然したる弊害は起きなかった。
そして、半世紀以上に渡り研究され、多くの議論がなされた。

その結果、大麻を合法化した方が、リスクよりベネフィットが勝ると判断した住民が、
過半数以上だったから住民投票により民主的に合法化された。

大麻に関する社会的実験は既に終了している。


362:2018/10/30(火) 17:57:44.50 ID:

じゃ高校生にアルコールはオッケーと言うのかい?wどこの国だろうが、解禁されてようがされてなかろうが未成年にドラッグに手を出すなと教えるのが当たり前なんですけどー


503:2018/10/30(火) 23:08:09.46 ID:

アメリカは大麻使用後の交通事故が多いそうじゃない
カナダはどうなの


537:2018/10/30(火) 23:39:07.74 ID:

>>503
とりあえず増加傾向ではあるみたい。
もちろん、まだまだ飲酒運転事故の方がずっと多いけど。

Marijuana-Related Traffic Deaths Are On The Rise In Canada
大麻に関連する交通死亡事故はカナダで増加している
https://www.narcity.com/news/weed-related-traffic-deaths-are-on-the-rise-in-canada

A 14-year study released this week by the Traffic Injury Research Foundation has found marijuana-related traffic deaths are increasing in Canada.
The study also found that between 2000 and 2014, the percentage of alcohol-related traffic deaths in Canada had declined.
交通傷害研究財団(TIRF)が今週発表した14年間の調査によると、カナダでは大麻関連の交通犠牲者が増えていることがわかりました。
この調査では、2000年から2014年の間にカナダではアルコール関連交通死亡率が低下していた事が判明しました。

TIRF’s National Fatality Database shows that almost 35% of fatally injured drivers tested positive for alcohol in 2000 compared to 12% who tested positive for marijuana.
In 2014, alcohol-related traffic deaths had dropped to 28%, while fatal marijuana-related accidents had increased to almost 19%.
TIRFのデータベースによると、2000年の時点では事故死したドライバーの約35%がアルコール陽性であったのに対して、マリファナ陽性であったのは12%でした。
2014年になると、アルコール関連の交通事故死は28%に減少しましたが、マリファナ関連の交通死亡事故は19%近くに増加しました。


527:2018/10/30(火) 23:27:57.88 ID:

どゆこと?
安全性が確認されたから解禁したんでしょ?


540:2018/10/30(火) 23:49:03.69 ID:

反対派はなんでいまだに幻覚だの脳障害だの
顔真っ赤にして必死になってんの?


543:2018/10/30(火) 23:55:38.60 ID:

>>540
いやだってカナダ政府も世界保健機関もそう言ってますので
責任ある大人として警戒するのも当然かと


551:2018/10/31(水) 00:02:47.92 ID:

>>543
理性的な検証をせず
過剰に偏向して攻撃してるだけに見えますけど~


 




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